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VR / ARソフト開発・企画

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Unityエンジニア
ヨコイ アキヒロ
AKIHIRO YOKOI
PHOTO:©PENPEN

MEMBERドリームパイレーツのクリエイター紹介

Unityはどんどん進化しています。僕はこの時代に生きているので、新しい技術を習得しつつ、新しいサービスやコンテンツを開発していきたいです。それがエンジニアとして一番やってて良かったと思う瞬間だから。

Unityエンジニア / ヨコイ アキヒロ
◆受託可能業務

Unityでのゲームシステム開発
サーバーシステム構築

◆得意な作品やジャンル

Unityでのゲームシステム開発
Unity技術提供(※社内公演含む)

PROFILE

1984年1月20日生まれ、愛知県出身。Unityエンジニア。編集・ライターを経てプラグラマーに転向する。もともとゲームが好きだったヨコイ氏はゲームのシステムを独学で開発。しかし、当時のゲームエンジンは高額で手が出なかったため、ライティング技術を活かせるライター・編集を選ぶ。ライターとして働きながらも、常にゲームプログラムは実装しており、2010年の「誰でも無料で使えるゲームエンジン・Unity」の発表と同時に、Unityへのめり込んでいく。Unityの発表当初は、現在の様ように「SHURIKEN」の機能や、空気抵抗運動などの演出は難しかった。さらに、まだまだ出たての技術であったため、習得本などもなかったが、独学でUnityのエンジンを使いこなしていき、一つのゲームを作り上げる。16年はVR元年となり、UnityでVRゲームが作れる環境には様々な企業がVR事業へ足を踏み込んで来た。しかし、日本の企業は軒並み視野角と酔いの問題で苦戦する。そんな中、ヨコイ氏は数多くのゲームプランを提案し、その解消の第一人者として活躍。17年にドリームパイレーツ開発のVRゲーム「マグナブレイブ」に参加。ゲームシステム開発を手がけている。

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